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	<title>おもろいがいっぱい</title>
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	<description>身近で起きた笑える話です</description>
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		<title>やっぱり、おかん</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 05:45:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[家族]]></category>

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		<description><![CDATA[おもろい人・・・それはうちのおかんである 1番最初にもそう書いた そのおかん、今日もわけのわからない言動を発信中 おかんはいつもテレビを見る部屋では、高さ30センチ位の椅子に座っている 何故なら歳をとって足が悪いからだ ソファを置いてはいるものの、どうもその場所が彼女のお気に入りのようだ 食事を済ませると、決まってその椅子に座るおかん すると、すぐに船をこぎ始める あっちユラこっちユラ そんな時、電話が鳴るとおかんは・・・ 椅子の横に置いてあるのは電話の子機だ。座って充分取れる位置に置いてある しかーし、おかんの取る行動は？ そう立ちあがる。それも何度も「せ～の、せ～の」と弾みをつけて そしてやっと立ち上がったと思いきや「親機」に向かう それからナンバーディスプレイで番号を確認して、呼び出し音が切れそうな前に やっと受話器を取る 「何で、子機をとらないの？」と聞くと 「わた（私）こら、すかん」（私は子機はキライ）と言うのだ おいおい、なら子機の意味ないし～ 子機にも番号は出るというのに、何て無駄な労力を使うおかん そんなおかんが郵便局で、毎月季節の物が届く「ふるさと便」を勧められ申込みをした りんごや梨など旬な物が届くあれだ その辺で買えば安い物を、勧められて断れないおバカちゃんだ そういえば、今年のお盆前には「そうめん」が届いていた するとおかんは、「誰がくれたんだろう？」と不思議顔 ねぇねぇ、貴女が頼んだんでしょ？ すっかり頼んだ事など忘れていたようだ しかも、もう少しで「間違ってる」と郵便局に電話しようとしていたらしい 自分で頼んで、すっかり忘れているおかん ボケてきたのか、天然ボケがあるから見分けのつかないおかん 今日も座布団一枚進呈だ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おもろい人・・・それはうちのおかんである<br />
1番最初にもそう書いた<br />
そのおかん、今日もわけのわからない言動を発信中</p>
<p>おかんはいつもテレビを見る部屋では、高さ30センチ位の椅子に座っている<br />
何故なら歳をとって足が悪いからだ<br />
ソファを置いてはいるものの、どうもその場所が彼女のお気に入りのようだ<br />
食事を済ませると、決まってその椅子に座るおかん<br />
すると、すぐに船をこぎ始める<br />
あっちユラこっちユラ<br />
そんな時、電話が鳴るとおかんは・・・<br />
椅子の横に置いてあるのは電話の子機だ。座って充分取れる位置に置いてある</p>
<p>しかーし、おかんの取る行動は？<br />
そう立ちあがる。それも何度も「せ～の、せ～の」と弾みをつけて<br />
そしてやっと立ち上がったと思いきや「親機」に向かう<br />
それからナンバーディスプレイで番号を確認して、呼び出し音が切れそうな前に<br />
やっと受話器を取る<br />
「何で、子機をとらないの？」と聞くと<br />
「わた（私）こら、すかん」（私は子機はキライ）と言うのだ<br />
おいおい、なら子機の意味ないし～<br />
子機にも番号は出るというのに、何て無駄な労力を使うおかん</p>
<p>そんなおかんが郵便局で、毎月季節の物が届く「ふるさと便」を勧められ申込みをした<br />
りんごや梨など旬な物が届くあれだ<br />
その辺で買えば安い物を、勧められて断れないおバカちゃんだ<br />
そういえば、今年のお盆前には「そうめん」が届いていた<br />
するとおかんは、「誰がくれたんだろう？」と不思議顔<br />
ねぇねぇ、貴女が頼んだんでしょ？<br />
すっかり頼んだ事など忘れていたようだ<br />
しかも、もう少しで「間違ってる」と郵便局に電話しようとしていたらしい<br />
自分で頼んで、すっかり忘れているおかん<br />
ボケてきたのか、天然ボケがあるから見分けのつかないおかん<br />
今日も座布団一枚進呈だ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>カツラ</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 05:33:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おもろい話①]]></category>

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		<description><![CDATA[久々、友達のたぁちゃんに会った 歳は少し下だが、何故かこの子とは仲良しさんだ そんなたぁちゃんのお父さん 見るからに人が良さそうな人 家を訪ねた時、お父さんを見かけた お父さんが病気になって一緒に同居している 親思いのたぁちゃん夫婦・・・感心させられてしまう それはさておき、ちょうどドアが開いた時、お父さんが2階へ上がって行く時だった 軽く挨拶をして上がっていくお父さん その時は何も言わなかった 久々会ったたぁちゃんに、その時のお父さんの事を話した 「この前もズラは健在だったよ」そういうと、たぁちゃんは 「そうよ“カツラ命”だもん」という そこから「ズラ」の話が始まった 「息子も自分の家の血を引き継いだら絶対ハゲるわ！だって、おとうの兄弟みんなハゲやもん」 「え～どんなハゲ？」 「サザエさんの波平さんハゲ」 「そういえば、白髪のカツラもあるんだね」と聞くと 「そうよ～だって、白髪のカツラ持ってるもん」 続けて「うちのおとうのカツラ、お下がりだからよ～」 そう、兄弟みんなハゲのたぁちゃんパパのカツラは、兄弟からのお下がりらしい だから色々なバージョンカツラを持っているという そして、何処に行くにも、何をするにも「カツラ」は手放さないたぁちゃんパパ 「よっぽど、ハゲを見られるのがイヤなんだろうね 風呂からあがったら、タオル巻いてるわ」だって・・・何か男の人が風呂上がりに 頭にタオルを巻いているなんておもろい でもそれ以上に笑えたのが、検査で「MRI」を撮る時 パチパチと磁石形式のカツラを愛用のお父さん 検査の時も大事なカツラは手放さない そのままMRIの中に入ったら・・・ “スポーン”とカツラの磁石がはずれて飛んで行ったそうだ 検査技師に怒られ、お母さんに怒られ踏んだり蹴ったりのお父さん しかし、そんなにカツラが大事とは・・・おもしろいパパさんだ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久々、友達のたぁちゃんに会った<br />
歳は少し下だが、何故かこの子とは仲良しさんだ</p>
<p>そんなたぁちゃんのお父さん<br />
見るからに人が良さそうな人<br />
家を訪ねた時、お父さんを見かけた<br />
お父さんが病気になって一緒に同居している<br />
親思いのたぁちゃん夫婦・・・感心させられてしまう<br />
それはさておき、ちょうどドアが開いた時、お父さんが2階へ上がって行く時だった<br />
軽く挨拶をして上がっていくお父さん<br />
その時は何も言わなかった</p>
<p>久々会ったたぁちゃんに、その時のお父さんの事を話した<br />
「この前もズラは健在だったよ」そういうと、たぁちゃんは<br />
「そうよ“カツラ命”だもん」という<br />
そこから「ズラ」の話が始まった</p>
<p>「息子も自分の家の血を引き継いだら絶対ハゲるわ！だって、おとうの兄弟みんなハゲやもん」<br />
「え～どんなハゲ？」<br />
「サザエさんの波平さんハゲ」<br />
「そういえば、白髪のカツラもあるんだね」と聞くと<br />
「そうよ～だって、白髪のカツラ持ってるもん」<br />
続けて「うちのおとうのカツラ、お下がりだからよ～」<br />
そう、兄弟みんなハゲのたぁちゃんパパのカツラは、兄弟からのお下がりらしい<br />
だから色々なバージョンカツラを持っているという<br />
そして、何処に行くにも、何をするにも「カツラ」は手放さないたぁちゃんパパ<br />
「よっぽど、ハゲを見られるのがイヤなんだろうね<br />
風呂からあがったら、タオル巻いてるわ」だって・・・何か男の人が風呂上がりに<br />
頭にタオルを巻いているなんておもろい<br />
でもそれ以上に笑えたのが、検査で「MRI」を撮る時<br />
パチパチと磁石形式のカツラを愛用のお父さん<br />
検査の時も大事なカツラは手放さない<br />
そのままMRIの中に入ったら・・・<br />
“スポーン”とカツラの磁石がはずれて飛んで行ったそうだ<br />
検査技師に怒られ、お母さんに怒られ踏んだり蹴ったりのお父さん<br />
しかし、そんなにカツラが大事とは・・・おもしろいパパさんだ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>伝説</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 02:06:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[身のまわり]]></category>

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		<description><![CDATA[「具志堅用高」なる人物、この人ほど天然でおもろい人はいないのではないか？ 一言一言がおもろいし、クイズに出ると天下逸品の答えが返ってくる それが狙ったものではなく、「素」であるからおもろいのだろう 「学校の伝統は？」と聞かれた具志堅さん 「ナショナルの蛍光灯」 そう彼の中での「でんとう」は「伝統」ではなく「電灯」 さすが・・・目の付けどころがちがうよね 何となく天然なうちの長男と同じ匂いがしてくるわ 次に「1～9の数字で一番好きな数字は？」と聞かれると 「ラッキーセブンの5」と答えたそうだ もう、ボクシングで伝説を作った具志堅さんは、ここでも伝説を作ったようだ そう言えば、うちの叔母ちゃん もう随分昔の話だが、彼女も伝説の女だ 田舎者の叔母ちゃんが「ミスタードーナッツ」にドーナッツを買いに行った たくさん並ぶ商品を目の前にして視線はあっちからこっちと動いてる すると、店員さんが叔母ちゃんに話しかけた 「お決まりですか？」 叔母ちゃんは、どれがいいのかな・・・？そう思っていた矢先 迷っていた叔母ちゃんが、店員さんに向かって商品名を告げた 「え～と、ミスタードーナッツ下さい」 私も店員さんも目がテン・・・ 「みんなミスタードーナッツの商品ですが・・・」 恥ずかしい私を尻目に次に叔母ちゃんが言った言葉が 「じゃあ、ここからここまでをもらおかな」 ショーウィンドを指差しての大人買い 店員さんに箱詰めしてもらって、ルンルンで帰ったおばちゃん 全く恥ずかしいなんて思いもしていなかったようだ さすが伝説の女、少々の事では動じないのであった]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「具志堅用高」なる人物、この人ほど天然でおもろい人はいないのではないか？<br />
一言一言がおもろいし、クイズに出ると天下逸品の答えが返ってくる<br />
それが狙ったものではなく、「素」であるからおもろいのだろう</p>
<p>「学校の伝統は？」と聞かれた具志堅さん<br />
「ナショナルの蛍光灯」<br />
そう彼の中での「でんとう」は「伝統」ではなく「電灯」<br />
さすが・・・目の付けどころがちがうよね<br />
何となく天然なうちの長男と同じ匂いがしてくるわ</p>
<p>次に「1～9の数字で一番好きな数字は？」と聞かれると<br />
「ラッキーセブンの5」と答えたそうだ<br />
もう、ボクシングで伝説を作った具志堅さんは、ここでも伝説を作ったようだ</p>
<p>そう言えば、うちの叔母ちゃん<br />
もう随分昔の話だが、彼女も伝説の女だ<br />
田舎者の叔母ちゃんが「ミスタードーナッツ」にドーナッツを買いに行った<br />
たくさん並ぶ商品を目の前にして視線はあっちからこっちと動いてる<br />
すると、店員さんが叔母ちゃんに話しかけた<br />
「お決まりですか？」<br />
叔母ちゃんは、どれがいいのかな・・・？そう思っていた矢先<br />
迷っていた叔母ちゃんが、店員さんに向かって商品名を告げた</p>
<p>「え～と、ミスタードーナッツ下さい」<br />
私も店員さんも目がテン・・・<br />
「みんなミスタードーナッツの商品ですが・・・」<br />
恥ずかしい私を尻目に次に叔母ちゃんが言った言葉が<br />
「じゃあ、ここからここまでをもらおかな」<br />
ショーウィンドを指差しての大人買い<br />
店員さんに箱詰めしてもらって、ルンルンで帰ったおばちゃん<br />
全く恥ずかしいなんて思いもしていなかったようだ<br />
さすが伝説の女、少々の事では動じないのであった</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ボーナス</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 04:51:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[家族]]></category>

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		<description><![CDATA[6月から8月にかけて巷では「ボーナス」などと言われる物が支給される 「公務員の平均ボーナス額は・・・」など色々と新聞やTVで報道され 今年は昨年並みだの、昨年よりいいだの悪いだのと噂されている しかし、ボーナスなどここ数年？いや8年、我が家とは無縁のものとなっている 寂しい限りだ しかし、嘆いていても事態は変わらない 頂いた給料で生活していくしかないのだ そんな中、アルバイトをしている我が息子 3月末からバイトを始めて早3ヶ月になる その息子が「お母さん、俺ボーナス出るんだって」と喜んでいた 「おっ、すげ～じゃん。やっぱ会社が大きいからかな？」と母 すると息子は「でもあんまし期待するなよって言われた」と言う 「出るだけありがたいと思いね。お父さんもお母さんもボーナスないから」 「うん、わかってる。俺がんばろっと！」 何とも素直と言うか、健気というか・・・そんな息子は可愛いものだ ある日バイトが休みの時、バイト先に行ってくると言う 何でも弁当が出て、その時にボーナスの査定の話があるらしい 「何かそこってすごいね」と母は感心することしかり そして息子は出掛けて行った 帰ってくると機嫌は悪くない。というか、元々期待はしていないのでそんなもんか 彼は次回のボーナスの為に、これからの手法？を考えていた 査定の話があってからどれくらい経ったのだろう？ バイト先から帰ってきた息子 「ボーナスがよ・・・」「えっ、もう貰ったの？」と尋ねる母に 「まだだけど、いくらかわかった」 「で、いくら？」 すると息子からでた驚きの金額 ナント、ナント・・・驚きのプライスそれは・・・「300円」 「えっ？」って聞きなおしたもん さんびゃくえん？それってボーナス？ もう、笑える～ 「俺も笑えた」ってゆう息子に「でもジュースが2本買えるじゃん」と言うと 「他の人からも言われた」だって やっぱりお金を稼ぐってそうそう“楽”じゃないのね 次はボーナス「千円」目指して頑張れ！我が息子]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>6月から8月にかけて巷では「ボーナス」などと言われる物が支給される<br />
「公務員の平均ボーナス額は・・・」など色々と新聞やTVで報道され<br />
今年は昨年並みだの、昨年よりいいだの悪いだのと噂されている<br />
しかし、ボーナスなどここ数年？いや8年、我が家とは無縁のものとなっている<br />
寂しい限りだ<br />
しかし、嘆いていても事態は変わらない<br />
頂いた給料で生活していくしかないのだ</p>
<p>そんな中、アルバイトをしている我が息子<br />
3月末からバイトを始めて早3ヶ月になる<br />
その息子が「お母さん、俺ボーナス出るんだって」と喜んでいた<br />
「おっ、すげ～じゃん。やっぱ会社が大きいからかな？」と母<br />
すると息子は「でもあんまし期待するなよって言われた」と言う<br />
「出るだけありがたいと思いね。お父さんもお母さんもボーナスないから」<br />
「うん、わかってる。俺がんばろっと！」<br />
何とも素直と言うか、健気というか・・・そんな息子は可愛いものだ</p>
<p>ある日バイトが休みの時、バイト先に行ってくると言う<br />
何でも弁当が出て、その時にボーナスの査定の話があるらしい<br />
「何かそこってすごいね」と母は感心することしかり<br />
そして息子は出掛けて行った</p>
<p>帰ってくると機嫌は悪くない。というか、元々期待はしていないのでそんなもんか<br />
彼は次回のボーナスの為に、これからの手法？を考えていた</p>
<p>査定の話があってからどれくらい経ったのだろう？<br />
バイト先から帰ってきた息子<br />
「ボーナスがよ・・・」「えっ、もう貰ったの？」と尋ねる母に<br />
「まだだけど、いくらかわかった」<br />
「で、いくら？」<br />
すると息子からでた驚きの金額<br />
ナント、ナント・・・驚きのプライスそれは・・・「300円」<br />
「えっ？」って聞きなおしたもん<br />
さんびゃくえん？それってボーナス？<br />
もう、笑える～<br />
「俺も笑えた」ってゆう息子に「でもジュースが2本買えるじゃん」と言うと<br />
「他の人からも言われた」だって<br />
やっぱりお金を稼ぐってそうそう“楽”じゃないのね<br />
次はボーナス「千円」目指して頑張れ！我が息子</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>漢字</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 06:23:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[友達]]></category>

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		<description><![CDATA[昨今、クイズ番組でよく「漢字」の問題が出題されている 最初の問題は簡単だが、進むにつれ序々に難しくなっていく 読めない漢字や、書けない漢字はたくさんあるが 自分の家族の漢字は間違わないだろう と言うより子供の名前ならなおさら間違うはすがないと思う 友達の大将、この人「字」は顔に似合わず綺麗である 男性なのに女性のような字を書く その大将が「年末調整」で家族の名前を書いた時の話 子供の名前は「りな」漢字で書くと「莉奈」 なかなか綺麗な感じの名前だ 名前と生何月日を書いて提出された年末調整の用紙 その後、意外な事が発覚した それは・・・奥さんが何かを見て「莉奈」の名前の異変に気付いた そう、「奈」という字が「茶」になっていたのだ そのまま読めば「りな」ではなく「りちゃ」 「ね～りなの奈が茶になってるよ～」と奥さんが言ったら 「え～俺、ずっとそれで書いてたよ～」だって・・・ 奥さん、大爆笑！“もうこんな人おらんやろ～”だって おいおい、市役所には｢茶」で出生届け出してないだろうね！？ でも私の周りにはまだ同じ部類がいたからびっくり！ それは、お年玉の袋に「缶」くんへの文字 ？？？と思ったその「缶くん」 意味がわからないといった顔・・・何故？ そう、だって名前は「岳」くんなんだもん お正月にお年玉をもらう時には名前が変わっていた岳くん 今年は本名でもらえるかな！？ 漢字とは難しい物である 同じ字でも何通りも読み方があったり、名前に関してはあて字であったりと なかなかである しかし自分の子供の名前の漢字くらいは覚えてなきゃね それには“ひらがな”で名前つけるのが一番かも！？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨今、クイズ番組でよく「漢字」の問題が出題されている<br />
最初の問題は簡単だが、進むにつれ序々に難しくなっていく<br />
読めない漢字や、書けない漢字はたくさんあるが<br />
自分の家族の漢字は間違わないだろう<br />
と言うより子供の名前ならなおさら間違うはすがないと思う</p>
<p>友達の大将、この人「字」は顔に似合わず綺麗である<br />
男性なのに女性のような字を書く<br />
その大将が「年末調整」で家族の名前を書いた時の話<br />
子供の名前は「りな」漢字で書くと「莉奈」<br />
なかなか綺麗な感じの名前だ<br />
名前と生何月日を書いて提出された年末調整の用紙<br />
その後、意外な事が発覚した<br />
それは・・・奥さんが何かを見て「莉奈」の名前の異変に気付いた<br />
そう、「奈」という字が「茶」になっていたのだ<br />
そのまま読めば「りな」ではなく「りちゃ」<br />
「ね～りなの奈が茶になってるよ～」と奥さんが言ったら<br />
「え～俺、ずっとそれで書いてたよ～」だって・・・<br />
奥さん、大爆笑！“もうこんな人おらんやろ～”だって<br />
おいおい、市役所には｢茶」で出生届け出してないだろうね！？</p>
<p>でも私の周りにはまだ同じ部類がいたからびっくり！<br />
それは、お年玉の袋に「缶」くんへの文字<br />
？？？と思ったその「缶くん」<br />
意味がわからないといった顔・・・何故？<br />
そう、だって名前は「岳」くんなんだもん<br />
お正月にお年玉をもらう時には名前が変わっていた岳くん<br />
今年は本名でもらえるかな！？</p>
<p>漢字とは難しい物である<br />
同じ字でも何通りも読み方があったり、名前に関してはあて字であったりと<br />
なかなかである<br />
しかし自分の子供の名前の漢字くらいは覚えてなきゃね<br />
それには“ひらがな”で名前つけるのが一番かも！？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヨガ</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 02:58:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[運動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mobbingmadrid.com/?p=50</guid>
		<description><![CDATA[運動不足と体重増加を機に何か運動をしようと思っていた頃 職場に届いたチラシの中に1枚興味深い内容 前々から少し興味のあった「ヨガ教室」の案内のチラシ このチラシは職場に届く「市」が主催するものであった 月2回、計8回くらいのコースで金額もいくらだったかな？ 忘れてしまったがとにかく安かった。スポーツ保険が1,500円でこれが一番高かったから 受講料がこの金額を上回らなかった事は確かだ ただこのヨガ教室、ひとつ問題があった 年齢制限があったのだ 書かれていたのは「35歳まで」 え～と私は何歳だったかな？ 何か都合が悪い時は年齢がわからなくなる しかし落ち着いて考えてみると“あっ、41歳だわ” え～値段も安くてお手頃なのに、歳でだめかよ！って思ったその時私は見つけた 35歳までの前にあった文字を・・・ そうそこには「概ね35歳まで」 「えっ、これって概ねだからいいんじゃない？！」私はすかさず電話で申込みをした 電話をかけると職員の人が住所や氏名等を聞いてくる そして「年齢は？」と聞かれたので「41歳です」と言うと・・・ 「あ～35歳までなんですがね～」と言うのですかさず「概ね35歳ですよね」と私 “概ね”って＋－いくらまでなのかしら！？ そうよ私の中では「6歳」くらいは「概ね」に該当するから年齢セーフなのよ フフフ、そんな勢いで答えたものだから無事受講できる事になった事は言うまでもない そしていざ講座へLet&#8217;s　go！ 行くとそこはさすがに「概ね35歳まで」の若い子達 だけど、おばちゃんだって負けないわよ～ かたい体にムチ打ってポーズをとってみる そしてちょっとしたらリラックスポーズ でも疲れたおばちゃん、このポーズに入るとついついリラックスしすぎ そう寝てしまうのよ もうせっかく習いに行ったのに「睡魔」に襲われて3回くらいで辞めちゃった やっぱりこの「概ね」の意味、ここにあったのかもね！？ （イヤ違うか・・・）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>運動不足と体重増加を機に何か運動をしようと思っていた頃<br />
職場に届いたチラシの中に1枚興味深い内容<br />
前々から少し興味のあった「ヨガ教室」の案内のチラシ<br />
このチラシは職場に届く「市」が主催するものであった<br />
月2回、計8回くらいのコースで金額もいくらだったかな？<br />
忘れてしまったがとにかく安かった。スポーツ保険が1,500円でこれが一番高かったから<br />
受講料がこの金額を上回らなかった事は確かだ<br />
ただこのヨガ教室、ひとつ問題があった<br />
年齢制限があったのだ<br />
書かれていたのは「35歳まで」<br />
え～と私は何歳だったかな？<br />
何か都合が悪い時は年齢がわからなくなる<br />
しかし落ち着いて考えてみると“あっ、41歳だわ”<br />
え～値段も安くてお手頃なのに、歳でだめかよ！って思ったその時私は見つけた<br />
35歳までの前にあった文字を・・・<br />
そうそこには「概ね35歳まで」<br />
「えっ、これって概ねだからいいんじゃない？！」私はすかさず電話で申込みをした</p>
<p>電話をかけると職員の人が住所や氏名等を聞いてくる<br />
そして「年齢は？」と聞かれたので「41歳です」と言うと・・・<br />
「あ～35歳までなんですがね～」と言うのですかさず「概ね35歳ですよね」と私<br />
“概ね”って＋－いくらまでなのかしら！？<br />
そうよ私の中では「6歳」くらいは「概ね」に該当するから年齢セーフなのよ<br />
フフフ、そんな勢いで答えたものだから無事受講できる事になった事は言うまでもない</p>
<p>そしていざ講座へLet&#8217;s　go！<br />
行くとそこはさすがに「概ね35歳まで」の若い子達<br />
だけど、おばちゃんだって負けないわよ～<br />
かたい体にムチ打ってポーズをとってみる<br />
そしてちょっとしたらリラックスポーズ<br />
でも疲れたおばちゃん、このポーズに入るとついついリラックスしすぎ<br />
そう寝てしまうのよ<br />
もうせっかく習いに行ったのに「睡魔」に襲われて3回くらいで辞めちゃった<br />
やっぱりこの「概ね」の意味、ここにあったのかもね！？<br />
（イヤ違うか・・・）</p>
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		<title>同じ名前でも・・・</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 06:04:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おもろい話①]]></category>

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		<description><![CDATA[ドリカムの吉田美和さんが19歳年下の男性ミュージシャンと結婚した 相手は「りりぃ」さんの息子さんという 40歳過ぎた私達の年齢なら「りりぃ」という名前を聞いたら 「あ～“私は泣いています、べ～ッドの上で～”のりりぃさん？」って思うわよね だけど、そんな歌も知らなきゃ、顔も知らない今時の人は 「りりぃ」って言われてもピンとこないと思うわ・・・ この結婚報道後、ある日ラジオを聴いていたらおもろい話が流れてきた リスナーのこの人、吉田美和さんのお相手が「りりぃさんの息子さん」って母から聞いたみたい 母は相槌を打つ子供に対して「りりぃを知っているもの」とばかり思っていたら・・・ そう、このリスナーは、りりぃの事を「リリーフランキー」と思っていたらしい やっぱり・・・ 今時の若者が「りりぃ」さんを知るわきゃないよね そこでこの男性アナウンサーがちょっと年配の女性アナウンサーに聞いてみた 「じゅん」と言えば？ 私はラジオに向かって答えてみた「松本潤！」 嵐ファンなら誰しも、いいや日本人の大概が「松潤」って答えるでしょ！？ （と勝手に思い込む） しかし、この女性アナウンサーの答えは でっかい声でまさかの「井上順！」だった もう、笑ってしまった 確かに、彼女はアラフィフのアナウンサー だけど「井上順」とくるとは思いもしなかった がしかし、男性アナウンサーは流石である この女性の答えは必ずこうだろうと予測していたのだ こう答えるであろうと思う男性アナウンサーと、そう答えた女性アナウンサー もう息もぴったり！楽しいわ～この人達の掛け合い ちなみに旦那に同じ質問をしたら、こちらも・・・ 少数派であろう「名倉潤」だった この答えも私の中では「想定外」 しかし、おもしろい そういえば「マツケン」と言えば・・・ 私の中では「松平健」だが、今時の若者は「松山ケンイチ」なのね もう答えの中で年齢がバレバレになるよね～ 頑張ってイマドキ情報、ちゃんと仕入れとかなきゃ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ドリカムの吉田美和さんが19歳年下の男性ミュージシャンと結婚した<br />
相手は「りりぃ」さんの息子さんという<br />
40歳過ぎた私達の年齢なら「りりぃ」という名前を聞いたら<br />
「あ～“私は泣いています、べ～ッドの上で～”のりりぃさん？」って思うわよね<br />
だけど、そんな歌も知らなきゃ、顔も知らない今時の人は<br />
「りりぃ」って言われてもピンとこないと思うわ・・・</p>
<p>この結婚報道後、ある日ラジオを聴いていたらおもろい話が流れてきた<br />
リスナーのこの人、吉田美和さんのお相手が「りりぃさんの息子さん」って母から聞いたみたい<br />
母は相槌を打つ子供に対して「りりぃを知っているもの」とばかり思っていたら・・・<br />
そう、このリスナーは、りりぃの事を「リリーフランキー」と思っていたらしい<br />
やっぱり・・・<br />
今時の若者が「りりぃ」さんを知るわきゃないよね</p>
<p>そこでこの男性アナウンサーがちょっと年配の女性アナウンサーに聞いてみた<br />
「じゅん」と言えば？<br />
私はラジオに向かって答えてみた「松本潤！」<br />
嵐ファンなら誰しも、いいや日本人の大概が「松潤」って答えるでしょ！？<br />
（と勝手に思い込む）<br />
しかし、この女性アナウンサーの答えは<br />
でっかい声でまさかの「井上順！」だった<br />
もう、笑ってしまった<br />
確かに、彼女はアラフィフのアナウンサー<br />
だけど「井上順」とくるとは思いもしなかった<br />
がしかし、男性アナウンサーは流石である<br />
この女性の答えは必ずこうだろうと予測していたのだ<br />
こう答えるであろうと思う男性アナウンサーと、そう答えた女性アナウンサー<br />
もう息もぴったり！楽しいわ～この人達の掛け合い<br />
ちなみに旦那に同じ質問をしたら、こちらも・・・<br />
少数派であろう「名倉潤」だった<br />
この答えも私の中では「想定外」<br />
しかし、おもしろい</p>
<p>そういえば「マツケン」と言えば・・・<br />
私の中では「松平健」だが、今時の若者は「松山ケンイチ」なのね<br />
もう答えの中で年齢がバレバレになるよね～<br />
頑張ってイマドキ情報、ちゃんと仕入れとかなきゃ</p>
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		<item>
		<title>先鋒</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 04:50:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[友達]]></category>

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		<description><![CDATA[柔道をしていた我が長男 その送別会が先日行われ、久々女子部員のみっこちゃんに会った 彼女は唯一1人の女子部員 その彼女が「お久しぶりです。先鋒さん、元気ですか？」と聞いてきた 先鋒と言うのは友達のきぃやん 何故先鋒かと言えば・・・ それは去年の柔道選手権での事 柔道の団体戦は先鋒・次鋒、中堅、副将、大将の5人 しかし女子は先鋒・中堅・大将の3人となる 我が部は女子は1人、従って個人戦のみ。団体戦に出場はできない きぃやんは高校の時の友達。“変”がつくようなおもしろい奴 そんなきぃやんは初対面のみっこちゃんともすぐに打ち解けた そして言った言葉が「柔道がして～」 40過ぎのばばやんが「柔道したい」やら普通言わないよね おまけに次言った言葉が 「みっこちゃん、団体戦出れんじゃん。うち達、柔道着来て試合出る？」だった 仰天発想！それ、おもれ～「出る出る」 「じゃあ、私が先鋒であんたが中堅、でみっこちゃんが大将ね」 先鋒のきぃやん すでにきぃやんの頭の中では出場順番が出来上がっていた もう、笑える～ そして「勝てんから、パチンと手を叩いて猫だましするわ」と私が言うと きぃやんは「それいいアイデア」と話はどんどん膨らむ そして「じゃあ、みっこちゃん乱どりしよや」ってきぃやんが言った時は笑いがMAX サイコーにおかしい 試合途中で周りに人が沢山いる中、私達3人は団体戦の話で大盛り上がり 結局、当たり前だが試合に出る事は無かったが・・・ このきぃやん、人の物まねも上手である うちの息子の対戦相手だった横ちゃんは、眉毛垂れまくり この横ちゃんの物まねが又そっくり みっこちゃんは大喜び きぃやんは、みっこちゃんの中で華麗なエンターテーメントのようだ しかし、本当に1度3人で柔道の試合に出たらおもろいだろうなあ～]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>柔道をしていた我が長男<br />
その送別会が先日行われ、久々女子部員のみっこちゃんに会った<br />
彼女は唯一1人の女子部員<br />
その彼女が「お久しぶりです。先鋒さん、元気ですか？」と聞いてきた<br />
先鋒と言うのは友達のきぃやん<br />
何故先鋒かと言えば・・・<br />
それは去年の柔道選手権での事</p>
<p>柔道の団体戦は先鋒・次鋒、中堅、副将、大将の5人<br />
しかし女子は先鋒・中堅・大将の3人となる<br />
我が部は女子は1人、従って個人戦のみ。団体戦に出場はできない</p>
<p>きぃやんは高校の時の友達。“変”がつくようなおもしろい奴<br />
そんなきぃやんは初対面のみっこちゃんともすぐに打ち解けた<br />
そして言った言葉が「柔道がして～」<br />
40過ぎのばばやんが「柔道したい」やら普通言わないよね<br />
おまけに次言った言葉が<br />
「みっこちゃん、団体戦出れんじゃん。うち達、柔道着来て試合出る？」だった<br />
仰天発想！それ、おもれ～「出る出る」<br />
「じゃあ、私が先鋒であんたが中堅、でみっこちゃんが大将ね」<br />
先鋒のきぃやん<br />
すでにきぃやんの頭の中では出場順番が出来上がっていた<br />
もう、笑える～<br />
そして「勝てんから、パチンと手を叩いて猫だましするわ」と私が言うと<br />
きぃやんは「それいいアイデア」と話はどんどん膨らむ<br />
そして「じゃあ、みっこちゃん乱どりしよや」ってきぃやんが言った時は笑いがMAX<br />
サイコーにおかしい<br />
試合途中で周りに人が沢山いる中、私達3人は団体戦の話で大盛り上がり<br />
結局、当たり前だが試合に出る事は無かったが・・・</p>
<p>このきぃやん、人の物まねも上手である<br />
うちの息子の対戦相手だった横ちゃんは、眉毛垂れまくり<br />
この横ちゃんの物まねが又そっくり<br />
みっこちゃんは大喜び<br />
きぃやんは、みっこちゃんの中で華麗なエンターテーメントのようだ<br />
しかし、本当に1度3人で柔道の試合に出たらおもろいだろうなあ～</p>
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		</item>
		<item>
		<title>意味</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 06:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[身のまわり]]></category>

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		<description><![CDATA[日本語とは難しいものではないだろうか？そう思うこの頃 何故？ それは、同じ言葉にしても例えば「はし」と一言で言っても 「箸」と「橋」や「端」と漢字やアクセントで全然違う意味になってくる 今更そんな事言って遅いわ！な～んて言われそうだけど・・・ 「加齢臭」そう、あの歳をとってくると出てくる 何とも言えない独特のニオイ 漢字で書けば“あっ、歳を加算されると出てくる臭いね”ってわかるけど 口先で言われたってわからない 実は私は「加齢臭」は歳とって枯れていくので、出てくる臭い 「枯れい」だと思い込んでいた だけど、まだ上をいく友達がいた なんと「加齢」を食べる「カレー」と思い カレーの出す匂いの事を「カレー臭」と思い込んでいたのだ 私も大概のおバカだが、この子には完敗だ 思い込みというのは怖いものだ 仲間うちだからいいものの、世間様でこんな事言ってたら「馬鹿者」きわまりない 今のうちに恥をかいておいてよかったね ある時はこんな事もあった 映画館に芸能人を呼ぼうというキャンペーン “えっ、あの人呼べるの？”ってな感じでテンションあがっって友達に電話した 多分知らないだろうと思って・・・ すると「知ってるよ、教えたら行ける（自分が当たって映画館に入れる）確率が減るじゃん だから教えんかった」って言われた “ガーン”とショックだったが仕方がない 続けてその子が言った 「早くから色々“さいと”に送ってたよ」「へ～」返事はしたが何で？ そう、彼女の言う“さいと”はPCのサイト、私の思っていたのは市町村の「西都」 何で、西都に送るんだろう？ 何を西都に送るんだろう？ 考えてたらハイハイわかりました その意味が理解できたのは聞いた翌日 友達は私のおバカ加減に笑うしかなかった 難しい日本語、今からも勉強は怠らずにしなきゃね]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本語とは難しいものではないだろうか？そう思うこの頃<br />
何故？<br />
それは、同じ言葉にしても例えば「はし」と一言で言っても<br />
「箸」と「橋」や「端」と漢字やアクセントで全然違う意味になってくる<br />
今更そんな事言って遅いわ！な～んて言われそうだけど・・・</p>
<p>「加齢臭」そう、あの歳をとってくると出てくる<br />
何とも言えない独特のニオイ<br />
漢字で書けば“あっ、歳を加算されると出てくる臭いね”ってわかるけど<br />
口先で言われたってわからない<br />
実は私は「加齢臭」は歳とって枯れていくので、出てくる臭い<br />
「枯れい」だと思い込んでいた<br />
だけど、まだ上をいく友達がいた<br />
なんと「加齢」を食べる「カレー」と思い<br />
カレーの出す匂いの事を「カレー臭」と思い込んでいたのだ<br />
私も大概のおバカだが、この子には完敗だ<br />
思い込みというのは怖いものだ<br />
仲間うちだからいいものの、世間様でこんな事言ってたら「馬鹿者」きわまりない<br />
今のうちに恥をかいておいてよかったね</p>
<p>ある時はこんな事もあった<br />
映画館に芸能人を呼ぼうというキャンペーン<br />
“えっ、あの人呼べるの？”ってな感じでテンションあがっって友達に電話した<br />
多分知らないだろうと思って・・・<br />
すると「知ってるよ、教えたら行ける（自分が当たって映画館に入れる）確率が減るじゃん<br />
だから教えんかった」って言われた<br />
“ガーン”とショックだったが仕方がない<br />
続けてその子が言った<br />
「早くから色々“さいと”に送ってたよ」「へ～」返事はしたが何で？<br />
そう、彼女の言う“さいと”はPCのサイト、私の思っていたのは市町村の「西都」<br />
何で、西都に送るんだろう？<br />
何を西都に送るんだろう？<br />
考えてたらハイハイわかりました<br />
その意味が理解できたのは聞いた翌日<br />
友達は私のおバカ加減に笑うしかなかった</p>
<p>難しい日本語、今からも勉強は怠らずにしなきゃね</p>
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		<title>飲み会</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 01:10:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おもろい話①]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mobbingmadrid.com/?p=35</guid>
		<description><![CDATA[飲み会が何かと多くなる年末年始 ふと、記憶が無くなることも無いとはいえない 自分はしっかりしていると思っていても翌日に？と思う事も・・・ 年末に子供の部活の忘年会があった 周りはよく見かける顔が並ぶ 結構みんな飲めるので調子をこいてハイペースで飲んでいける その中で必ず「年齢」の話が出る 同じ歳くらいかちょっと下かな？と思っていた人が5歳も下だった そう私が「姉さん」と呼んでいた人 “うち、全然姉さんじゃね～し”“すっげ上じゃん”との答え その次に“そんげ年上に見えんかった”だって（ホホホ）(^・^) ちょっと、頭が弱い私は話の内容からとても年上に見えなかったらしい 宴会は楽しかった。そのまま二次会へ マイクを持てば歌う、そう私は“歌手” そうはいかないが、結構歌っていた記憶がある 翌朝シャワーを浴びようと服を脱いだ あれ？左太ももに大きなアザができて内出血している どこでどうしたか全く覚えてない 新年を迎え早速、部活の試合があったので顔を出した そこで「太ももに大きなアザができていたけど誰か私を犯した？」と言った 皆、爆笑！“それは絶対ありえん” “貴女が誰か襲いよって、抵抗されて蹴られたアザじゃが”との返答 ま～私が飢えた狼みたいじゃん でもありえるかも～ しかし、上手をいく父兄がいたので安心 そのお父さんは「早いうちに新年会をしよう」「まだ引き出しはいっぱいあるから」だって なんか又この部活の保護者は盛り上がりそうだ あ～楽しみ～でも、あざが出来るのはもう勘弁]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>飲み会が何かと多くなる年末年始<br />
ふと、記憶が無くなることも無いとはいえない<br />
自分はしっかりしていると思っていても翌日に？と思う事も・・・</p>
<p>年末に子供の部活の忘年会があった<br />
周りはよく見かける顔が並ぶ<br />
結構みんな飲めるので調子をこいてハイペースで飲んでいける<br />
その中で必ず「年齢」の話が出る<br />
同じ歳くらいかちょっと下かな？と思っていた人が5歳も下だった<br />
そう私が「姉さん」と呼んでいた人<br />
“うち、全然姉さんじゃね～し”“すっげ上じゃん”との答え<br />
その次に“そんげ年上に見えんかった”だって（ホホホ）(^・^)<br />
ちょっと、頭が弱い私は話の内容からとても年上に見えなかったらしい</p>
<p>宴会は楽しかった。そのまま二次会へ<br />
マイクを持てば歌う、そう私は“歌手”<br />
そうはいかないが、結構歌っていた記憶がある</p>
<p>翌朝シャワーを浴びようと服を脱いだ<br />
あれ？左太ももに大きなアザができて内出血している<br />
どこでどうしたか全く覚えてない</p>
<p>新年を迎え早速、部活の試合があったので顔を出した<br />
そこで「太ももに大きなアザができていたけど誰か私を犯した？」と言った<br />
皆、爆笑！“それは絶対ありえん”<br />
“貴女が誰か襲いよって、抵抗されて蹴られたアザじゃが”との返答<br />
ま～私が飢えた狼みたいじゃん<br />
でもありえるかも～<br />
しかし、上手をいく父兄がいたので安心<br />
そのお父さんは「早いうちに新年会をしよう」「まだ引き出しはいっぱいあるから」だって<br />
なんか又この部活の保護者は盛り上がりそうだ<br />
あ～楽しみ～でも、あざが出来るのはもう勘弁</p>
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